第12回日本運動器疼痛学会

単位について

第12回日本運動器疼痛学会では下記の単位を取得できます。

  1. 日本ペインクリニック学会 ペインクリニック専門医資格関連学会参加点数:5点 【受付時間】 11月30日(土) 8:30~18:00
    12月1日(日) 8:00~14:00 【受付方法】 日本ペインクリニック学会の会員カードをご持参の上、「総合受付」の「参加点数登録受付」までお越しください。
  2. 日本整形外科学会 教育研修講演 【受付方法】 日本整形外科学会の会員カードをご持参の上、「総合受付」の「単位受付」にて受講料(1,000円/ 1単位)をお支払いください。
    • ※平成27年1月1日より単位の手続き方法がデジタル方式に変更されました。
      登録には会員カードが必要ですので、必ずご持参ください。
    • ※取得できる日本整形外科学会教育研修会単位の種類は下記の通りです。
    専門医必須分野
    [1] 整形外科基礎科学
    [4] 代謝性骨疾患(骨粗鬆症を含む)
    [7] 脊椎・脊髄疾患
    [8] 神経・筋疾患(末梢神経麻痺を含む)
    [13] リハビリテーション(理学療法、義肢装具を含む)
    取得単位
    SS =脊椎脊髄病
    Re =運動器リハビリテーション
講演日 講演時間 会場 セッション名 演題名 講演者 必須分野 取得単位
11月30日
(土)
13:00~14:00 第1会場 基調講演 ロコモティブシンドローム
~疼痛の関与とフレイルとの異同~
中村 耕三 [1][13] リハビリ
(Re)
14:10~15:40 第1会場 教育研修講演 ロコモからみた運動器疼痛に対する日常診療 山田  圭 [1][4]  
痛みに対するマインドフルネスストレス低減法のアプローチ 山本 和美
サルコペニア・フレイルの最新知見 荒井 秀典
11:50~12:50 第1会場 ランチョン
セミナー1
運動器慢性痛に対する多面的アプローチ 鉄永 倫子 [7][8] リハビリ
(Re)
第2会場 ランチョン
セミナー2
慢性腰痛の疫学・臨床研究
~腰痛診療ガイドライン改定にあたって~
今釜 史郎 [7][8] 脊椎脊髄病
(SS)
第3会場 ランチョン
セミナー3
骨粗鬆症性腰痛の発生機序
―骨粗鬆症患者はなぜ腰を痛がるのか?―
稲毛 一秀 [4][7] 脊椎脊髄病
(SS)
第4会場 ランチョン
セミナー4
最新の画像解析研究による運動器疾患(脊髄・骨)
による痛みの可視化
海渡 貴司 [7][8] 脊椎脊髄病
(SS)
15:50~16:50 第1会場 スイーツ
セミナー1
慢性腰痛症の診断と治療
~慢性の痛みをいかに評価し、治療するか?~
鈴木 秀典 [8][13] リハビリ
(Re)
12月1日
(日)
9:40~10:40 第1会場 特別講演1 リアルライフを変えるヴァーチャル
~ VR による身体機能回復への挑戦~
原  正彦 [1][13] リハビリ
(Re)
10:50~11:50 第1会場 特別講演2 カニクイザルを用いたfMRIによる疼痛の可視化 高松 宏幸 [1][8]  
12:00~13:00 第1会場 ランチョン
セミナー5
運動器疼痛の現状と課題 田口 敏彦 [8][13] リハビリ
(Re)
第2会場 ランチョン
セミナー6
運動器疼痛のメカニズムと治療戦略 石島 旨章
山口 重樹
[8][13] リハビリ
(Re)
第3会場 ランチョン
セミナー7
“Exercise is Medicine” ―ロコモ疼痛への挑戦 松原 貴子 [7][13] リハビリ
(Re)
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